保有資格
・一等/二等無人航空機操縦士修了審査員(マルチローター)
Certified Examiner for Unmanned Aircraft Remote Pilot
・一等無人航空機操縦士(マルチローター)
〔限定変更:25kg以上・夜間・目視外〕
Unmanned Aircraft Remote Pilot Class I (Multirotor)
・二等無人航空機操縦士(ヘリコプター)〔限定変更:夜間〕
Unmanned Aircraft Remote Pilot Class II (Helicopter)
・第二級陸上特殊無線技士
Second-Class Land Special Radio Operator
・第三級アマチュア無線技士
Amateur Third-Class Radio Operator
・DPAドローン操縦士回転翼スペシャリスト
Drone Pilot Association Certified Pilot (Rotorcraft Specialist)
・Drone CAMP スペシャリスト for DJI
Drone CAMP Specialist for DJI
・ドローン応急手当資格認定
Drone Operations Emergency Care(DEC)
所有機体
コンシューマー機
・DJI Mavic 3 Classi ATTI(姿勢モード)講習機関用モデル
・DJI Neo 2
・DJI Avata 360
Tiny Whoop
・Happymodel Mobula6 V2 (ELRS V3)
・BETAFPV Air65 Ⅱ Racing
機体登録、飛行許可承認、飛行計画通報
100g以上の機体は、国土交通省の「DIPSドローン情報基盤システム」
にて申請承認が必要です。
所有のDJI機体は、全て登録済、全国飛行許可承認済です。
飛行計画はその都度通報し、他の飛行計画との干渉を確認しています。
ちなみに、上記は屋外での飛行に必要な手続であり、屋内のみ
(体育館で練習など)の飛行であれば省略できます。
Tiny Whoop
U99(アンダー100g以下)の機体は、国土交通省への許可承認は
不要ですが、FPV(First Person View)のゴーグルを使用しての
運用には、機体のVTX(Video Transmitter)から電波を出して
ゴーグルでカメラ映像を見て操作するため、アマチュア無線技士資格が
必要になります。
また、JARDという組織からVTX技術基準適合の保証認定を取得して
無線局免許を受けないといけません。電波波利用料も徴収されます。
日頃はWTW新潟というコミュニティに所属して、練習会やレースに
参加しています。
TANiSHOW JJØXBG

